今話題のPayPay、このマーク見たら500円ラッキー!

今日も主婦のガッチリ知恵袋を見ていただきありがとうございます。

速攻で500円ゲット!

電話番号の登録だけで
速攻500円頂きました~
ありがとうございます!

無料登録は、こちら

今回の案件は、教えていただいたS.Kさんには何も報酬料入りませんが、
ソフトバンクとヤフーの合弁会社であるPayPay
加盟店が白木屋、魚民、笑笑などなどどんどん増えていますので、
すぐ500円分の喜びを得られそうで少し楽しみ。

皆さんも忘れないうちに登録だけしておき、
もし、このマークのお店があれば、早速使っちゃいましょう!

 

店舗の方も無料で登録可能!
【期間限定~2018/12/28】

Alipayも使えるこのPayPay
店舗をお持ちの方は、期間限定(~2018/12/28)ではありますが、
無料で登録だけでなく、
その場合は、1,000円もらえますので、詳細を知りたい方はこちらのLINE@に登録していただき、
「PayPay」と送ってください。


S.Kさんに繋ぎますので♪

ウィキで信頼

簡単ですが、PayPayの事、私なりに調べてみました。
ご参考ください。

まずは、一番信用度が高いウィキペディアでは、

PayPay株式会社(ペイペイ、PayPay Corporation)は日本の電子決済及び電子商取引企業。ソフトバンク株式会社とヤフー株式会社の合弁により、2018年に設立された。インド最大の決済サービス事業者であるPaytmと連携し、バーコードやQRコードベースの決済サービスを2018年10月に開始するとしている[1]。

と、あり、
率直な感想は、
やっぱ、ソフトバンクとヤッフーがこれだけ力を入れて仕組み作りしたこのPayPayは今後一気に延びていく感じがした。

あともう少しウィキを見ると

ヤフー株式会社は、2002年よりYahoo! JAPANの有料サービスの決済を管理するサービスとしてYahoo!ウォレットを提供しており、2016年4月の時点で3300万人以上のユーザー登録数を擁する国内最大規模のオンライン決済サービスとなった。[2]ヤフーは、このユーザー基盤を元にリアル決済への参入を意図し、2018年4月に、バーコード読み取りによる税金、公共料金決済を開始[3]、ついで2018年6月には、実店舗でQRコードを消費者が提示し決済を行う「コード支払い」を開始した[4]。

中国におけるAlipayや微信支付(WeChat Pay)によるQRコード決済の爆発的普及を見て、LINEが「LINE Pay」を、楽天が「楽天ペイ」をそれぞれリアル店舗決済に対応させるなど、IT系企業のリアル店舗決済への参入が相次ぐ中、2018年7月27日[5]にヤフーは、同じソフトバンクグループ傘下である電気通信事業者ソフトバンク株式会社と合弁会社「PayPay株式会社」の設立を発表した[1]。

元ライブドア社長の堀江貴文は、この状況を自身のTwitterで「戦国時代になってきた」と評した[6]。

確かに、戦国時代だわ。
LINE Payはもう2年目ほどから使っているおり、少しLINE Payにお金を入れていると
いざお金がないときに結構便利。友達とのお金の送金(飲んだときの割り勘など)にも使えるしね。

参考にこちらは私のLINE Pay画面。まだ3,119円あったw

前回お伝えしたこちらのpringはなかなか厳しいのだそうね。
でも、pringも1,000円もらえて、速攻銀行口座に振り込めるのでとりあえず1,000円はみなさんもらっておいてくださいよ。但し期間は11月15日までなので要注意!

さて、さて、
少し脱線してしまいましたが、

毎回0.5%の還元は嬉しい

あと、PayPayのお得情報としては、買い物の度に0.5%の還元がある。
還元の上限は、月5,000円という上限はあるので毎月100万円までしか対象にはならないが十分でしょ。
登録時に500円もらえるだけでなく、この0.5%の還元は助かる。

ツイッターのPayPay公式サポートを見てみると、
フォロワー数はこれからという感じはするが、

昨日の夜、日本がアメリカに大勝した、日米野球の大会オフィシャルストアでもPayPayが導入されているのですね。
これからオリンピックに向けて、いろんなところでこのPayPayのマークが見つかりそうですね。

では、いつも見ていただき。ありがとうございます